fbpx

今、中古住宅(戸建て)リフォームの完全ガイド。費用・流れ・注意点・失敗しないポイント

中古住宅をリフォームするのが賢い選択!お得な費用でおしゃれなマイホームを手にいれよう

中古住宅を購入する方のほとんどは、何らかのリフォームを行います。そこで知っておきたいのは「物件購入とリフォームを同時に行うと、費用を低金利の住宅ローンにまとめられる」「物件探しからワンストップで対応している会社に依頼するほうが、理想通りの空間を作りやすい」ということ。

最後まで読んだら、まずはワンストップリノベーション会社を探してみましょう。

中古住宅のリフォーム費用相場

中古住宅をリフォームする際の費用は、リフォームの内容によって異なります。

フルリフォーム費用の目安

中古住宅をフルリフォームする際の一般的な費用相場は「20〜40万円/㎡」ほどです。

ただしフルリフォームの費用は、リフォームの対象となる物件の状態やリフォームの内容などさまざまな条件によって変わるため、費用相場にもかなり幅があります。

たとえば、CRAFTで中古住宅(戸建て)を高品質のグレードでリフォームする際の費用相場は、以下のとおりです。

  • 木造・RC造・鉄骨造:40万円/㎡~

もちろんご希望のリフォーム内容や建物の状態によって費用感は異なるため、詳しくは青山ショールーム相談会でご相談ください。とはいえ、いずれにしてもリフォームは同じく高品質なグレードで建て替えた場合の、約1/2ほどのコストで新築のような住まいを実現できるため、費用を抑えたい方におすすめです。

※関連記事※
フルリフォーム(全面リフォーム)の費用相場。築年数による影響は?

中古物件の購入とリフォームを同時にする場合の費用目安

これから中古住宅を購入してリフォームするケースでは、先ほど紹介したリフォーム費用に「物件の購入費用」もプラスされます。

例えば、世田谷区にある100㎡の戸建ての相場は「9,478万円」となっていますが、この価格帯の物件を購入してフルリフォームする際のおおよその費用目安は以下のとおりです。

9,478万円(諸費用別)+1,000〜4000万円(リフォーム費用)=1億478万円〜1億3478万円

中古物件の購入とリフォームを同時に行うケースの費用は、購入する住宅の価格や広さによって大きく異なります。CRAFTでは、物件購入前におおよそのリフォーム費用をお伝えしています。

※関連記事※
中古を買ってリノベーションするといくらかかる?費用からポイントまで

耐震リフォーム費用の目安

耐震性が十分でない住宅では耐震リフォームも必要になる可能性があります。
主な耐震リフォームの種類と費用の目安は以下のとおりです。

耐震リフォームの種類概要費用の目安
基礎の補強コンクリートの打ち増しで基礎部分を補強する50〜150万円程度
壁や筋交いの補強柱と柱の間に構造用合板や筋交いを追加することで横揺れに強い住宅にする 30〜50万円程度
屋根・梁・柱の補強屋根材を軽量なものと交換したり劣化した柱を入れ替えたりすることで耐震補強をはかる 50〜150万円程度
上記を含む全体の補強100万円~500万円程度

※※上記は一般的な費用相場です。実際の金額はリフォーム内容や建物状態によって異なりますので、CRAFTでのリフォーム費用は直接お問合せください。

耐震リフォームについても、対象となる中古物件の状態や耐震性能、リフォームの内容によって費用が大きく変化します。

※関連記事※
戸建ての耐震補強リフォーム、今すぐやるべき? チェックポイント・工法・費用をご紹介

断熱リフォーム費用の目安

既存の住宅やこれから購入する中古物件の断熱性が低い場合は断熱リフォームがおすすめです。主な断熱リフォームの種類と費用の目安は以下のとおりです。

断熱リフォームの種類概要費用の目安
床下の断熱リフォーム床材を剥がして断熱材を充填し、新しい床材に張り替える 70〜110万円程度
天井の断熱リフォーム天井裏に断熱材を入れて天井の断熱性能を高める25〜35万円程度
壁の断熱リフォーム既存の壁材を剥がし、内側に断熱材を充填する75〜350万円
窓の断熱リフォームペアガラスへの交換;
インナーサッシ(内窓)の設置:
樹脂サッシへの交換:
窓全体の交換:
5〜15万円
8〜15万円
5〜60万円
15〜50万円
外壁・屋根の断熱リフォーム断熱塗料を外壁や屋根に塗装する100〜200万円

※上記は一般的な費用相場です。実際の金額はリフォーム内容や建物状態によって異なりますので、CRAFTでのリフォーム費用は直接お問合せください。

※関連記事※
断熱リフォームはするべき?必要なケースや費用相場を事例と一緒に紹介

水回りリフォーム費用の目安

中古住宅の水回りリフォームの費用目安は以下のとおりです。

キッチンのリフォーム

キッチンリフォームの種類費用の目安
システムキッチンの入れ替えのみ  80〜150万円
壁付キッチンを対面式に変更150〜300万円

浴室のリフォーム

浴室リフォームの種類費用の目安
在来工法からユニットバスに変更    80〜150万円
ユニットバスから在来工法に変更  150〜300万円
在来工法のままリフォーム180〜350万円

在来工法とは?
在来工法は、住宅の鉄筋コンクリートの基礎部分の上に土台を設けて他の部屋と同じようにスペースを作り、防水加工を施して浴室にする工法。
ユニットバスより歴史が長く、古い住宅に取り入れられていることが多い。

トイレのリフォーム

トイレリフォームの種類概要費用の目安
トイレのまるごとリフォームトイレの便器を交換し、壁や床などの内装工事まで行う15〜30万円
便器の交換古い洋式便器を新しい洋式便器に交換する:
古い和式便器を新しい洋式便器に交換する:
3〜20万円
15〜50万円
内装リフォームトイレの壁紙を張り替える:
トイレの床材を張り替える:
3〜5万円
2〜5万円
温水洗浄便座の取り付け便器に温水洗浄便座を取り付ける5〜10万円
手洗い部の設置トイレに手洗い部を設置する5〜10万円
トイレの移動・新設トイレの場所を移動する:
トイレを新設する:
30〜50万円
50〜100万円

※上記は一般的な費用相場です。実際の金額はリフォーム内容や建物状態によって異なりますので、CRAFTでのリフォーム費用は直接お問合せください。
※CRAFTは部分リフォームには対応しておりません

CRAFTの青山ショールームで物件探しから相談する

中古戸建てリフォームのおしゃれなビフォーアフター事例

中古住宅のフルリフォームでは、以下のようにさまざまなことができます。

  • ・隣室を取り込んでLDKを広くする
  • ・趣味のスペースを設ける
  • ・独立したキッチンをオープンキッチンに変更する

これらはほんの一部で、大胆な間取りの変更も可能ですし、デザインを一新することもできます。

中古住宅のフルリフォームでできることに触れながら、CRAFTのビフォーアフター事例を紹介していきます。

鉄骨造の倉庫をモダンでおしゃれな住宅に

鉄骨造の倉庫をモダンでおしゃれな住宅に(ビフォー)
【BEFORE】

倉庫として使用していた1階部分をモダンでおしゃれな住まいにデザインリフォームした事例です。

鉄骨造の倉庫をモダンでおしゃれな住宅に(アフター)
【AFTER】

ブレース構造の重量鉄骨造の建物で撤去できない柱とブレースがありましたが、グレーに塗装しつつ間仕切りとして活用することで個性のある空間に仕上がりました。

こちらの事例を詳しく見る
軽量鉄骨・重量鉄骨のリフォーム事例・費用をもっと見る

CUCINAのオーダー品でこだわりのキッチンをプランニング

CUCINAのオーダー品でこだわりのキッチンをプランニング(ビフォー)
【BEFORE】

賃貸併用住宅だった中古物件を購入して、2〜3階部分を住居としてリフォームした事例です。

CUCINAのオーダー品でこだわりのキッチンをプランニング(アフター)
【AFTER】

元々独立する形で配置されていたキッチンをオープンにして、CUCINAのオーダーメイド品を導入。

フルフラットキッチンを採用したことで、視線が通り、開放感のある空間に仕上がっています。

こちらの事例を詳しく見る
軽量鉄骨・重量鉄骨のリフォーム事例・費用をもっと見る

既存の構造を活かしながら打ち放しのRC住宅をデザインリフォーム

既存の構造を活かしながら打ち放しのRC住宅をデザインリフォーム(ビフォー)
【BEFORE】

コンクリート打ち放しのRC住宅をデザインリフォームした事例です。

既存の構造を活かしながら打ち放しのRC住宅をデザインリフォーム(アフター)
【AFTER】

静かな地下をベッドルームに。床にはカーペット、寝室から階段ホールにかけての壁にはアイボリーの大判タイルを貼り、ホテルライクな空間としています。

こちらの事例を詳しく見る
鉄筋コンクリート(RC)のリフォーム事例・費用をもっと見る

ダイナミックな大自然の風景を堪能できる別荘

ダイナミックな大自然の風景を堪能できる別荘(ビフォー)
【BEFORE】

大自然に恵まれた別荘エリアに購入した中古住宅を、別荘にリフォームした事例です。

ダイナミックな大自然の風景を堪能できる別荘(アフター)
【AFTER】

桜の木々に囲まれた環境を最大限活用するために、バルコニー側に大きなLDKを配置。

FIX窓に入れ替え、ダイナミックな景色を堪能できるようにしています。

こちらの事例を詳しく見る
木造のリフォーム事例・費用をもっと見る

予算が合わない場合に、中古住宅のリフォーム費用を安く抑えるポイント

予算が合わない場合に、中古住宅のリフォーム費用をなるべく安く抑えるポイント

予算をオーバーしてしまったら、以下の方法を試してコストバランスを調整しましょう。

どこまでリフォームするか決める

中古住宅のリフォームは非常に種類が多く、リフォームの対象となる箇所もさまざまです。
主なリフォームとしては、以下のようなものがあげられます。

  • ・設備の交換
  • ・間取りの変更
  • ・デザインの変更・一新
  • ・配管・配線の交換
  • ・断熱工事
  • ・耐震工事(戸建て)
  • ・外観・外構工事(戸建て)
  • ・外壁塗装・屋根塗装(戸建て)

設備を新しいものに交換するような部分的なリフォームだけでなく、住宅全体を改修するフルリフォームや間取りの変更も可能です。

ただしリフォームの範囲が多くなればなるほどコストがかさむため注意しなくてはいけません。

予算オーバーを避けるためには、あらかじめどこまでリフォームするかを決めておくことが大切です。

間取りを大きく変えずにフルリフォームする

中古物件のリフォームでは、間取り変更も可能ですが、大幅な変更はコストがかかります。

配管の移動をともなう水まわりの移動はとくにその傾向が強いため、予算を大幅にオーバーするのを避けたいときは、なるべく間取りを変更せずに済むプランを検討するのもおすすめです。

スタンダードな設備をセレクトする

リフォーム費用に大きく影響するのが設備のグレードです。住宅設備はさまざまなメーカーから多種多様なモデルが発売されていますが、グレードが高くなればなるほど価格も高くなります。

予算をオーバーしそうな場合は、バランスを意識したチョイスが重要です。例えば、キッチンは「CUCCINA」などオーダーキッチン、トイレや浴室は「Panasonic」や「LIXIL」など大手メーカーのスタンダードなモデルを選ぶことでコストを抑えられます。

中古住宅購入&リフォームは、新築購入や建て替えよりもメリットがたくさん!

中古住宅購入&リフォームは、新築購入や建て替えよりもメリットがたくさん!

「中古購入&リフォーム」「新築・建て替え」のメリットは以下となります。

中古住宅の購入&リフォームのメリット新築購入・建て替えのメリット
・物件の選択肢が増える
・新築や建て替えよりも費用を抑えられる
・リフォーム費用も住宅ローンで借入できる
・注文住宅のようなこだわりの住まいを実現できる
・間取りやデザインの自由度が高い
・基礎や構造も新しい

新築購入や建て替えは、「間取りやデザインの自由度が高い」というメリットはありますが、リフォームでも比較的自由に間取りの変更やデザインは可能です。

また基礎部分や構造躯体が新しい点はメリットだと言えますが、リフォームでは基礎や構造躯体部分を補強することも可能なため、大きなメリットとは言えなさそうです。

一方、リフォームでは既存の住宅を活用するため、新築や建て替えよりも費用を抑えやすい傾向です。

さらに、金利の低い住宅ローンでリフォーム費用まで借り入れできる点は、非常に大きなメリットになります。

また、新築の物件が出回りづらい人気のエリアでも、中古住宅ならよい物件に出会える可能性があります。

*新築との比較はこちら*
「中古物件のリフォーム、新築よりもお得? 費用や魅力をわかりやすく解説!」

中古住宅リフォームで失敗しないためのポイント

中古住宅リフォームで失敗しないための注意点

中古住宅のリフォームでは、失敗したり後悔したりするケースも少なくありません。失敗しないために押さえておくべきポイントを紹介します。

リフォーム会社に「画像」でイメージを共有する

おしゃれな内装に仕上げるためには、まずは「理想のイメージ」を明確にすることです。Instagramやインテリア雑誌などでお好きな空間の画像を集めて、リフォーム会社にイメージを共有できるようにしておきましょう。

その時、各リフォーム会社のホームページの施工事例は参考になります。「おしゃれな事例が多い」「センスが良さそう」「自分の好みに合う」といった事例を、ぜひチェックしておきましょう。

リフォーム会社はお客様の理想のイメージに合わせて、内装や素材を提案してくれます。

CRAFTのデザインリフォーム事例もぜひご覧ください。

家族構成やライフスタイルに合わせた間取りにする

家族構成や年代によってライフスタイルはさまざまですが、それに合わせた間取りにすることが大切です。

「キッチンから子供部屋の気配がわかる」「ベッドルームとバスルームが近い」「収納が多く、どこの部屋からもアクセスしやすい」など、ご家庭ごとにニーズが異なります。

また、構造によっても間取り変更の自由度が異なるため、経験豊富なリフォーム会社に依頼することも失敗しないためのポイントの一つだと言えるでしょう。

物件選びからワンストップリノベーションの会社に依頼する

中古物件選びでの失敗や後悔を避けるには、ワンストップリノベーションの会社に依頼することが重要です。

物件の購入前に可能なリフォームプランや費用がわかるため、「構造上の問題でやりたいリフォームができない」「費用が足りなくなってしまった」などのトラブルが起こりづらくなっています。

CRAFTのワンストップリフォームでは、戸建は建物調査の上、問題がなければ5年の保証を付与。外観からは状態が分かりにくい中古戸建も、安心して購入いただけます。

CRAFTの青山ショールームで物件探しから相談する

リフォーム一体型の住宅ローンを利用する

中古住宅を購入してリフォームする際の住宅ローンは、リフォームの費用も含めて借り入れできるリフォーム一体型の住宅ローンを利用しましょう。

リフォーム一体型の住宅ローンは金利が安い上に、手続きを一本化できるので手間がかかりません。

また、複数の住宅ローンを比較しながら選ぶことも重要になりますが、リフォーム会社の担当者に相談しながら決めることで失敗を防ぐことができます。

*ローンの詳細はこちら*
中古住宅購入+リフォームで使える住宅ローン。注意点と控除を解説

中古住宅リフォームに関するよくある質問

中古住宅・中古物件のリフォームに関するよくある質問を紹介していきます。

Q 中古住宅購入と同時にリフォームをする流れを教えてください

中古住宅購入と同時にリフォームすることで、「購入からリノベまでスムーズ」「窓口が一つで負担が少ない」「リフォーム費用も住宅ローンで借入できる」などさまざまなメリットがあります。流れはリフォーム会社によって異なりますが、CRAFTにご依頼いただいた場合は以下のとおりです。

  1. 1. ショールームでヒアリング
  2. 2. 物件見学
  3. 3. 住宅ローンの申し込み
  4. 4. 物件の購入手続き
  5. 5. 設計契約
  6. 6. 工事請負契約・着工
  7. 7. 引き渡し
  8. 8. アフターサービス

*詳しい流れはこちらをご覧ください*
CRAFTの中古物件購入&リノベーションの流れ

Q 築年数の古い戸建ては、リフォームしたらあと何年住めますか?

購入する中古物件の築年数や状態によって何年住めるかが異なります。

ただ、建物の寿命は長く、鉄筋コンクリート造(RC造)の住宅は、適切にメンテナンスすれば100年以上住み続けられるとされています。

木造住宅や鉄骨造(S造)の住宅も適切にメンテナンスすれば何十年と住み続けられますし、リフォームによって基礎部分を補修して長持ちさせることも可能です。

*関連記事*
築30年の戸建てをリフォームしたらあと何年住める?事例や費用を紹介

Q 新築か、中古を買ってリフォームするか、どっちがお得?

新築と中古物件の購入&リフォームであれば、中古を買ってリフォームする方が費用を抑えやすい傾向があります。

ただし、購入する物件の価格やリフォームの内容によっては新築と同程度の金額になることもあるので、物件のリサーチも含めてリフォーム会社に相談しながら進めるようにしましょう。

*関連記事*
中古物件のリフォーム、新築よりもお得? 費用や魅力をわかりやすく解説!

Q 中古物件のリフォームに補助金はもらえますか?

断熱工事などの省エネにつながるリフォームや耐震補強など、リフォームの内容によっては補助金をもらえる可能性があります。

補助金を受け取るには事前の申し込みが必要になりますし、応募の条件も細かく決められているので、詳しくはお住まいの自治体にお問合せください。

*補助金の詳細はこちら*
中古住宅購入+リフォームで使える住宅ローン。注意点と控除を解説

Q 中古住宅をDIYでリフォームできますか?

「アクセントクロスを貼る」「設置するだけタイプのフローリングを床に敷き詰める」など簡単なリフォームであれば対応できる可能性はありますが、便器の交換やキッチンの交換、フルリフォームなどの本格的なリフォームをDIYで行うのはおすすめできません。

「失敗して、結局リフォーム会社に依頼することになった」というケースも少なくないので、プロに任せるほうが安心です。

〈まとめ〉中古住宅(中古物件)は購入と同時にリフォームするのがおすすめ

中古住宅(中古物件)は、マンションも戸建ても、なんらかのリフォームをする方が大半です。できれば購入と同時にリノベーションするほうがメリットは大きいので、リフォーム会社には早めに相談しましょう。

CRAFTは中古物件の仲介〜リノベまでまとめてワンストップでサポートも可能です。

中古物件探し&リノベーションの専用ページを見る

青山ショールーム・モデルルームの見学&相談会では、中古住宅(中古物件)のリフォームについてお気軽にご相談いただけます。

フルリフォームサービスページ 青山ショールーム相談会
上原 宏介

<著者>上原 宏介

住宅関連のコンテンツ作成を得意とするライター。専門的な言葉や用語が多くわかりづらくなってしまいがちな建築・リフォーム関連の情報をわかりやすくお伝えしています。さまざまな媒体で建築・リフォーム・不動産関連のコラムを多数執筆中。

\ オンラインでも公開中 /
資料請求をする
\ 青山ショールームにて /
見学&相談をする

CRAFTのリフォームサービスメニュー